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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

【人体実験】花粉症対策3

暖かくなって来て、街を見ても、マスクやメガネの方が目につくようになってきたと感じる。

 

さて、今朝は、少し花粉症の症状が出た。
そして、時間が経って、空腹感が出てくるにつれて、症状が軽くなるという不思議。

 

糖質がないとガン細胞は死ぬと言われているけど、花粉症もそれに似てか、症状が出るためにも、最低限のエネルギーなのか、はたまた糖質なのか、何かしらが必要だという仮説がこれで立った。

 

これは大きな経験値。

 

ただ、経験値を得たのはプラスだけど、症状が出るのは、オカシイ。

 

…というわけで、腸にダメージを与えたものの原因探し。

 

①夜の食べ過ぎという負担
②ジャガイモ(ナス科の野菜)
ホエイプロテインによるタンパク質過剰

 

こいつらが容疑者なので、今夜から1個ずつ検証。

まずは、ジャガイモとホエイプロテインなしで、ある程度の食事量を摂ってみて、明日の朝の反応を見る。

 

どんな結果が出るにしても、また1つ、自分の体のことが分かるのが、楽しく、うれしくえ、面白い。

 

「自分ほど、ここまでに花粉症を楽しんでいる人間はいないんじゃないか?」

と、独り言ちながら、久しぶりの実験を本気で味わっている。

 

これだから、健康の追求はやめられない。笑

 

そんなわけで、実験はつづく。