LIVE HERE NOW

150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

書きたいことを、書きたいところで、書きたいように、書け

今、俺が書いているブログもそうだけど、誰かの目を気にし始めると全く書けなくなる。

 

「あの人はどう思うだろうか?」とか「こんな人にこんなふうに思われるんじゃないだろうか?」とか、勝手に被害妄想ゾーンに入ったり・・・

 

「こんな時間にアップしたら、誰の目にも止まらないんじゃないか」とかいるかどうかもわからない読者の目を気にし始めたり・・・

 

「あぁどうしよう、文字数が少ない」とか別のところに目がいったり・・・

 

なーんて、余計なこと考えはじめると、もうどうにもならないw

ameblo.jp

 

こういうQA見てるとすげー的確で「こーちゃん、さすがだな〜」って素直に思う。

 

このリンクにある通り「どうせ誰も読んでないし〜」っていう気楽な気持ちで書いてもいいし、俺みたく、自分の書きたいという欲求を満たす、アウトプットのために、好き勝手に書いてもいい。

 

自分の思っていることや考えていることを表現することに、確かにコワさはある。でも、それ以上に、面白さや楽しさのほうが勝つこともある。

 

自分が書きたいことを書きたいように、好き勝手に書いて、それが、そのうち誰かの役に立ったり、役にたたなくても面白いな〜って思ってもらえることもある。

 

そうじゃなくても、数年後に自分自身で読み返してみても、きっと面白く感じることもたくさんあるだろうから、書きたい人は好き勝手に書きまくったほうがいいよね。

 

誰かに求められるから無理して書くんじゃなくて「うおー!めっちゃ書きたい!」っていう素直な気持ちで書くだけ。

 

自分のやりたいことを、自分で許さない理由をわざわざ見つけてくる必要はないしね。

 

自分で自分のやることを許してあげて、かる〜い気持ちで、ゆる〜くはじめてみるだけ。

 

俺は、毎日ブログを書くことで、いい意味でひと目を気にしないトレーニングをしているのかもしれないな〜。