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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

衣服からの健康

週末にうさとを購入し、昨日から施術着にしたんだけど、普段の体の感覚と全く違って、かなり戸惑った。

 

今までの感覚と違って、体が軽く動くので、施術でベッドに乗るときに、今までと同じ感覚で足をあげると上がりすぎてしまい、バランスを崩す場面が何度もあった(^_^;)

 

あとは、これはものすご〜く感覚的なんだけど、体の調和を戻すことに集中して施術ができている感覚があって、施術効果も上がっている。

 

でも、きっとこれが本来の俺の体の状態なんだろうね。

 

自分の体の状態が整っているからこそ、本来の状態で動く。

 

自分の体の状態が整っているからこそ、人の体も整いやすくなる。

 

仕事着としてうさとを着つづけたことで体の変化を感じて、改めて、うさとの凄さを実感したし「服から体を整える」ということの可能性にも気づくことができた。

 

うさとを着て生活するだけで、症状が改善してしまう人がいるっていう話も聞いたけど、それもうなづける。

 

自然なものを身につけることで、それに身心が同化して、本来の自然な状態に戻る。

 

「服用」っていう言葉あるけど、そういう薬理効果みたいなものも、本来の衣服にはあるんだろうね。

 

そう考えると、ますます、私服や肌着もうさとや天然素材のものにしたくなってきたけど、使う頻度で考えると、次は下着と寝巻きかな?

 

そんな、超オススメなうさとだけど、ぶっちゃけ、うさとって、ちょっとハードルが高い。

 

そんなあなたは、うさとに限らず、綿や絹、麻などの天然素材のものに変えるだけでも、この冬のシーズンは静電気に悩まされることが減るから、それだけでもやってみるといい。

 

それに、この静電気を含めた電磁波によって、いろいろ症状が出ている人もいるだろうから、身につける衣服の素材に気をつけることって大切。

 

まだまだ、これは研究中だけど、「外側からの健康」という点で、衣服って見逃しがちなポイントだから、化学繊維の服ばかり着ている場合は、試しに天然素材に変えてみると、いい。

 

注意深く見ていると、なにか面白い変化が出てくるかもしれない。