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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

自分のタイプを知って、楽に生きよう!

自分の適性を自分で理解するって大事だな〜って感じる。

 

ずっと前に読んだ記事だけど、最近、自分自身のタイプが「ノウハウ」のタイプだなって感じることがいろいろとあって、読み返してみたんだけど、やっぱり納得する部分が多かった。

 

ameblo.jp

 

あと、簡易版だけど、ウェルダイナミクスっていうテストを受けてみたら、スチールっていう「データを扱うことに長けてる」っていう特徴で、見事にこれもまた、自分自身の自己イメージと合致。

 

jwda.org

 

周りの人がどんなタイプか知りたくて、やってみてもらったら、全然違うタイプだったりして、「あ〜やっぱり違う人種だったんだな〜」って感じて、相手との違いを認めることにも繋がりそう。

 

ついつい、細かいルールとか、決まりごととか、俺自身は守るのが当たり前なんだけど、それを頑張ってもできない人っているし、それに対して「なんでできないんだ!!」って怒るのも見当ちがい。

 

俺自身でいうと、新しいアイディアとか出すのが苦手だから、アイディアを出すのが得意な人から「なんで1個も出せないんだ!!」って怒られても困っちゃうもんな。

 

己を知ることで、相手を知ることにもつながり、己を許すことで、相手を許すことにもつながる。

 

そう考えても、やっぱり、自分自身のことを、長所も短所も理解するって大切だよね。

 

まー、こんな感じで自分の特性に気づいてから今まで以上にデータを扱う仕事を意識的に増やしはじめたんだけど、全然疲れない・・・というか、めちゃめちゃ楽しいw

 

自分が無理なく、楽しくできる仕事で貢献しちゃうって、すげー不思議な感じ。

 

全然大変じゃないのに「大変だったでしょ〜?」とか言われるのも違和感があって、子供が朝まで夢中でゲームをやってたら、親から「大変だったでしょ〜?」って言われた感じに近いかなw

 

頑張らないでうまくいくってこういうことんだなろうな〜って思うし、自分が得意で頑張らなくても簡単にできちゃうことをやってて、人からも評価されるって、超楽ちん。

 

まだ、目に見えた成果は出てきてないんだけど、このままやっていけば、時間の問題で結果も出てきちゃうんだろうなって感じ。

 

そんなわけで、自分の特性とかタイプを理解した上で仕事をすると、日常の仕事も楽になるし、人に評価されやすくもなっていく。

 

自分が好きなことをやってて、人から喜ばれる世界があったんだなって、気づきはじめた。

 

どう?

 

そんな世界って、よくない?

 

あなたもそんな世界を生きてみたくない?

 

ってことで、ぜひあなたも、タイプテストとかやってみてもいいし、いろいろと今までの自分を振り返ってみてもいいし、自分自身をしっかりと観察してみてね。

 

そうやっていくと、もっともっと、楽に生きられる世界が待ってるからね♪