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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

ワクワクした時間とってる?

1日24時間、誰もに均等に与えられてる時間。

 

その使い方は、自分次第。

 

で、その中で、どれだけ自分がワクワク、楽しく過ごす時間に使ってるだろうか?

 

逆に、どうしたら、24時間をワクワク楽しく過ごせるだろうか?

 

今、一瞬が、刹那的なワクワクになるわけじゃなく。

 

今のこの一瞬が最高の瞬間であり、かつ、未来から今を振り返ってもワクワクするような最高のワクワク感。

 

そんな視点で目の前のことや少し先のことを考えてみると、違って世界が見えてくる。

 

まず、そもそも、自分がどんなことにワクワクするのかを考えてみよう。

 

好きなスポーツをみること

友達と出かけること

おいしいコーヒーを飲むこと

ゆっくり本を読むこと

家族と過ごすこと

知らなかったことを知ること

人と人とをつなげること

研究すること

人に教えること

人に話すこと

人の話を聞くこと

興味のあることを調べること

興味のあることを研究すること

なにかをつくること

自分と向き合うこと

 

この「ワクワク」っていう言葉のイメージにもいろんなイメージがあって、「ヨッシャー!!」ってガッツポーズするような高揚感のあるワクワクがあれば、「グフフフ」と一人ほくそ笑んでニヤニヤしながら感じるワクワクもある。

 

赤い炎のように燃えさかるワクワクもいいし、青い炎のように静かだけど強く燃えるワクワクもいい。

 

・・・ってここまで書いて、ふとこんな記事が目に入ってきた。

 

ameblo.jp

 

あ〜うんうん、わかるわかるって感じ。

 

これ、俺のように、現状から逃げるワクワクへと実際に逃げたことのある人は、首ふり人形のようにうなづくと思うww

 

ただ、上に書いたようなワクワクって、こういった逃げとか、デンジャラスなワクワクじゃないから、大丈夫だと思うけど、自分と向き合いながらワクワクすることを考えるって大切。

 

それも、感情的で、突発的で、刹那的なワクワクじゃなく、人称度を上げて、抽象度を上げて、よ〜く考えて、理性的に、論理的に、計画的に、ジワーっと、ワクワクすることに触れてみよう。

 

どうせ同じワクワクなら、得られるものの大きいワクワクを自分の中に探してみよう。

 

自分がどんな人間で、どんなことが好きで、どんなことだと時間があっという間に過ぎ去ってしまうのか?

 

自分なりのワクワクを探すことで、自分という人間と向き合うきっかけになる。

 

自分の中の、自分という人間を、どんどん自分で深堀りしていこう。