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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

思考の時間・実践。

 昨日は、自分自身と向き合う、考える時間・思考の時間をとることについて書いた。

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俺自身、細切れで考える時間はとってたんだけど、久しぶりにまとまった時間を、この思考に当てることができた。

 

ちなみに、どんなことを考えたかというと・・・

 

・2020年の予祝

・7カ年計画

・今後の労働以外の仕事への取り組み

・仕事に対するあり方

・理想の生活

・理想の自分のあり方

・理想の自分だったら、どんなインプットをするか

 

などなど。

 

ノートやパソコンに自分の考えを出しながら、あーでもない、こーでもないと、自分自身と話し合った。

 

今回、メインで考えたのは、理想の生活や理想の自分といった、未来の自分から見て、「今の自分にとって必要なことはなんなのか」とか「これから、なにをしていけばいいのか」といった、理想に向かっていくための、これからの作戦。

 

目標も理想もあいまいだったからこそ、ここ最近、惰性で生きてる感が強かったってことも分かったし、かなり具体的に考えたので、明日からの行動指針がある程度固まった。

 

あとは、かなり我欲強めなことがやりたいことでは多く出てきたけど、まあ、まずはココを達成してから、社会とか地球とかっていう規模での思考に進んでいくんだろうね。

 

んで、今回、自分でも思考の時間をしっかり作って改めて感じたのは「この時間、めっちゃいい!毎日取りたい!」ってこと。

 

っていうのも、頭の中がめちゃめちゃスッキリしたし、それによって、エネルギーまでもが湧き出てきた感じ。

 

この思考の時間て、パソコンでいう、デフラグとかディスククリーンアップに近い感じなんだろうね。

 

本来の自分のパフォーマンスを最大限に発揮するために、必要な作業みたいな感じ。

 

人によっては、これが瞑想だったりするのかもしれないけど、俺にとっては、この考える時間がそれに当たる。

 

日々の仕事とか生活とかに追われてると、主体的に生きるキッカケって掴みづらい。

 

だけど、その日常の生活サイクルの中にとどまっても、発展や進歩はない。

 

抜け出すためにも、まず、自分と向き合う時間を取ろう。

 

本音の自分がなにを訴えてるのか、聞いてみよう。