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150歳まで楽しく生きるための幸せな健康学

可能性のフタを外そう。

「見てる、知ってる、考えてる」の中島芭旺くん

「かみさまは小学5年生」(今は中学1年生って続編が出てる)のすみれちゃん

 

など、小中学生という義務教育レベルで、すでに世の中で活躍してる人って、ちらほら目について、世の中って、すごいし、面白いなって感じる。

 

で、すでに世の中には知れ渡ってるのかも知れないけど、また1人面白い人を見つけた。

 

note.com

 

12月の石原明さんの有料メルマガで紹介されてた、土井英司さんを調べてて、ふと、彼のTwitterのツイートから行き着いたんだけど。

 

いや〜素直にすごいね。

 

前述した、バオくんやすみれちゃん、キメラゴンくんのような、とがった存在って、世の中的には、称賛も批判も浴びる存在になってしまうんだけど、個人的には、拍手喝采

 

彼らの何がすごいって、世の中の「常識」という非常識を、遠慮なくぶち壊して進んでるところ。

 

彼らに触れると、いかに自分が世の中の「常識」にかぶれているかに気付かさせられる。

 

もちろん、世の中的な常識を知ってることで、プラスになることもあるんだけど、多くの場合は、自分の可能性にフタをしてしまうほうが大きいんじゃないかって感じる。

 

実態のない、常識や他人の目・評価といったもののを意識しすぎるあまり、これまで、どれほど自分の可能性を、自らの手で葬ってきたんだろうか?と感じてしまう。

 

ふとしたツイートから行き着いた先で

 

「お〜い!そんなところで何やってんだー!!??」

 

って、いきなり脳みそを内側から掴まれて揺らされた感じがしてるw

 

彼らを見てハッキリ分かるのは、豊かになるための手段とか、自分が変わるための道具って、世の中にはすでに溢れている。

 

彼らが使っているメディアであれ、なんであれ、俺もあなたも使えるような代物。

 

だから、あとはそれをどう組み合わせて、どう利用するかの問題。

 

そして、もう1つ大切なことは、自分の可能性にフタをしないで行動しつづけること。

 

彼らをお手本に、俺も、自分の人生を創作していこう。 

見てる、知ってる、考えてる

見てる、知ってる、考えてる

 
かみさまは小学5年生

かみさまは小学5年生

 
かみさまは中学1年生

かみさまは中学1年生